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| フェアトレードの手作り折り畳みエコバッグ ★バングラディシュ女性達の手作り★ |
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スーパーでのお買い物にエコバッグを持参する・・・。結構身近になってきたエコですよね。
そんな一般的になってきたエコバッグでもフェアトレード製品は数が少ないのが現状です。環境に優しいエコバッグだからこそ、使い事で国際貢献にもつながる・・・そんな人にも優しいエコバッグがもっと広がるといいなぁっと思います。
バングラデシュは決して経済的に恵まれた環境ではないけれど、そこで一生懸命生きている女性達をフェアトレードという形で支援できれば思います。手作りのエコバッグはどこか懐かしい「お母さんが作ってくれた通園バッグ」を思い出します。このエコバッグを購入する事でバングラデシュの現地女性たちの経済的な支援をすることができます。 |
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お野菜や牛乳などたっぷり入って、肩にも掛けられます。そして折り畳めばコンパクトに手のひらサイズ |
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フェアトレード折り畳みエコバッグ
◆素材:綿
◆サイズ:(折りたたんだ時)直径約15cm
(広げた時)約27×30cm、マチ約8cm
◆生産国:バングラデシュ
◆生産団体:プロボルトナ
定価: 1,800円⇒1,500円(税込)
17%OFF
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| ●プロボルトナ(UBINIG/Prabartana) |
バングラデシュ北西部にあるタンガイル県を拠点とする団体。もともと有名な手織布の産地でしたが、機械織の波に押されて衰退しつつありました。UBINIGは地域に根ざした手織産業をその担い手の人々と共に活性化しようと、約20年前から活動を開始しました。現在約400名の生産者が手織の伝統を支えています。 |
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フェアトレードエコバッグ〜バングラデシュの働く女性のために〜 |
| フェアトレードとは |
フェアトレードとは、モノを作った人に適正な賃金を支払い、彼・彼女たちの生活向上を支援する、お買い物を通じたいちばん身近な海外協力です。 女性の社会的立場の弱いバングラデシュでは、夫が重婚をしたり、他の女性のところに行ってしまうということが残念ながら多くあるのです。そのため、食費・教育費を母親ひとりの力で養っていかなくてはならない状況にあります。
ロハスマルシェでは、バングラデシュの女性に自立した生活を支援するため、「国際協力NGOのシャプラニール=市民による海外協力の会」を通じて彼女たちが手作りで作ったジュートバッグやジュート雑貨を扱っています。 |
| レジカゴバッグを1個買うと・・・お米が5kg買えます。 |
ヌゥ・ジャハム・ベグム(35歳) さん
13年前、夫が家を出て行ってしまってからフェアトレード生産の仕事を始め、息子(現在15歳)と娘(同17歳)を女手一つで育ててきました。フェアトレード製品の生産で得た毎月のお給料で食費、子どもの教育費をまかなっている他、家の壁を竹からトタンに建て替えることもできました。彼女は「自分の力で稼げること、自立した生活を送れていることが幸せ」と言います。
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手作りのエコバッグは他にもございます。手作りでエコな生活♪ |
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1,890円 |
1,200円 |
1,600円 |
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【ロハスマルシェのフェアトレードへの取り組み】 |
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ロハスマルシェでは発展井途上国で生きる女性や家族の経済自立をサポートするため、身近にできる国際貢献を広げるため、NGO団体を通じてフェアトレード商品を販売しています。
フェアトレードの手作り雑貨は本当に温かみがあり、1針1針手作業で作ったバッグや箸ケース、衣料品は『物を大切にする』事を改めて考えさせてくれるものばかりです。
またフェアトレードのチョコレート・コーヒーなどは良く口にするものですので、ちょっとしたギフトにも喜ばれます。
そして農園で働く子供達を少しでも経済的支援が出来ればと考えております。
★ロハスマルシェが支援しているフェアトレード団体★
NGOわかちあいプロジェクト・・・1992年アフリカ・ソマリア難民救援をきっかけに活動を開始したNGO団体です。
第3世界ショップ・・・1986年にスタート。 発展途上国との対等で継続的な仕事作りを目指し、途上国から民芸品や食品を輸入するフェアトレード団体。
NGOシャプラニール・・・バングラデシュでの協力世帯数約12,000、識字学級の卒業生約30,000人、専従スタッフ66名を数える中規模NGOとして確たる地位を占めています。 |
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